お風呂で美しいバスト作り

お風呂で美しいバスト作り


最近バストが垂れやすくなっていませんか?歳を重ねると垂れてしまいますが、これもお風呂ダイエットによるバストアップで予防できるでしょう。

こまめなケアを行うことで、バストの垂れを防止し、形の良い丸いバストラインをキープできます。


大胸筋という旨の筋肉を鍛えることによって、バストの垂れを抑えることができます。毎日のお手入れが重要ですので、お風呂ダイエットで美しい胸を作っていきましょう。

大胸筋の衰えは、バストが下がったりサイズダウンにもつながります。

お風呂で筋肉を温めながら行うためダイエット効果もあがり、筋肉が引き締まってバストアップ効果が期待できます。

大胸筋を鍛えるマッサージ方法をご紹介しましょう。

1.左側の鎖骨に右手を当てます。

2.そこを重点的に刺激しマッサージします。(鎖骨から胸にかけて大胸筋があるためです。)

3.今度は逆の手で右側の鎖骨をマッサージします。

4.最後に胸を中央によせるイメージでさすります。


また、シャワーをバストにあててマッサージするのも効果的で、強めの水流でバストの下から刺激を与え、上に向かってゆっくりと動かします。

湯船に入りながらのほうが、血行が良くなりより効果的です。


湯船の両側に手をつき、腕立て伏せも行いましょう。

10回=1セットで3セット行うと筋肉が鍛えられバストアップに効いてきます。

腕立て伏せを行う際は、大胸筋の動きをしっかりと意識して、ゆっくりと行っていくのがポイントです。

お風呂ダイエットで、美しいバスト作りをめざしましょう。

ラゼックで視力回復

レーシック手術のラゼックは、一層目だけ角膜をめくります。
一層だけでよい・・・と聞くと、「えっ?普通のレーシックは何層?」と思ってしまいますね。
実は、通常のレーシックでは、角膜を3層目までめくることができるように切込みをレーザーで入れています。

 

ラゼックは、一層目だけをめくって、2・3層目はそのままレーザーで焼き、めくった一層目を蓋にしますが、
一層目は自力で再生できますから、時間が経つとそのまま元に戻ります。
エキシマレーザーで角膜を整えて、視力を矯正し、10日ほどたつと、視力回復を実感できます。

 

エキシマレーザーとは、医療の場で多く使われるレーザーで、
レーザーの光を作りだす事が可能な機器です。

 

ラゼックは、角膜の厚みが足りず、過去にレーシック手術の適応検査でNGになった人も受けられる術法ですし、
フラップがずれる事もないため、より安全で確実な視力矯正が可能になっています。
また、一人ひとり差がある角膜の形状にも対応できます。

 

ラゼックのデメリットとして、視力回復を実感するまでに少し時間がかかることや、
鈍い痛みをしばらく感じること、術後のケアを慎重に行わなくてはならないことなどがあります。
レーシックの術後は、どのような術式であっても十分に慎重なケアを行うことが必要ですが、
ラゼックの場合は、さらに慎重な経過観察とケアが必要です。

 

レーシック手術として、ラゼックはまだまだ歴史が浅いため、
将来的な眼の変化に不安を感じる人もいます。
そのため、クリニックの中には、あえてラゼックを取り扱わないというところもあります。